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研究事例

統計データ利活用センターでは、地方公共団体との共同研究や民間ビッグデータ活用等の委託研究など、データ利活用に関する先進的な研究を実施しています。
問題解決や政策立案に参考となるよう、これまでに実施した研究結果を掲載しています。

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年度順

2021

2020

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    2020年度 統計データ利活用の実践に係る組織体制等に関する調査研究  統計データ利活用の実践に向けた体制づくりを進める地方公共団体を支援するため、地方公共団体における統計データ利活用に係る組織体制等の実態把握を実施
    報告書(PDF:4159KB)

2019

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    2019年度 統計ミクロデータを活用した行政課題解決に関する調査研究  地方公共団体の行政課題に対して、データ利活用及び課題解決の支援につなげることを目的として、統計ミクロデータを活用した課題解決のためのモデルの構築を実施
    報告書(PDF:1521KB) マニュアル(PDF:1603KB)

2018

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    2018年度 ビッグデータを活用した行政課題解決に関する調査研究  地方公共団体における多様な行政課題の解決に対して、統計データと民間ビッグデータを組み合わせて活用することにより実態把握や分析等を行う新たな利活用モデルの研究を実施
    報告書(PDF:9644KB)

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    2018年度 加古川市公用車データの分析  地方公共団体(兵庫県加古川市)からのデータ利活用相談への対応として、同志社大学宿久研究室とともに共同研究を実施
    報告書(PDF:3233KB)

2017

政策課題順

人口問題

子育て・教育

健康・福祉

公共インフラ・まちづくり

防災・危機管理

住民生活・安全

環境・エネルギー

産業振興

観光・国際交流

情報政策

広報PR

行政運営 調査年度

研修事例

統計データ利活用センターでは、データ利活用及びEBPMに関する研修・セミナーの実施等、人材育成の取組を支援しています。
地方公共団体の皆様が、研修・セミナーを企画する際の参考として、実施内容や講師等の情報をとりまとめて掲載しています。

山形県
研修名 市町村産業連関表及び経済波及効果分析ツールに係る利活用研修会
日時 令和3年2月26日(金)13:30〜15:30
場所 オンライン
研修内容
  1. 産業連関表の基礎解説
  2. 講演「横須賀市のEBPM推進に寄与する経済波及効果分析ツールの開発と全庁的活用」
  3. 経済波及効果分析ツールの解説
講師 山形県みらい企画創造部統計企画課 職員
神奈川県横須賀市都市戦略課 政策研究員
山形県
研修名 産業連関表・経済波及効果分析勉強会
日時 令和2年10月13日(火)13:30〜15:30
場所 山形県庁
研修内容
  1. 産業連関表の基礎解説
  2. 講演「横須賀市のEBPM推進に寄与する経済波及効果分析ツールの開発と全庁的活用」
  3. 経済波及効果分析ツールの解説
講師 山形県みらい企画創造部統計企画課 職員
神奈川県横須賀市都市戦略課 政策研究員
山形県
研修名 分析ツール等に係る利活用の研究、作成方法の取得
日時 第1回 令和2年8月25日(火)13:00〜17:00
26日(水)9:00〜12:00
第2回 令和2年12月21日(月) 13:00〜17:00
場所 山形県庁
研修内容 (1日目)
分野別経済波及効果分析ツールの作成支援
(2日目)
市町村産業連関表の作成支援
講師 神奈川県横須賀市都市戦略課 政策研究員
静岡県
研修名 データサイエンス講座V
日時 (入門編)令和3年1月27日(水) 6時間30分
(中級編)令和3年1月28日(木)・29日(金)
 2日間 計13時間
場所 静岡県庁東館
研修内容 (入門編)
簿記の基礎知識、簡単な財務諸表の作成など(中級編につながる内容)
(中級編)
1 財務諸表概論 2 損益計算書 3 貸借対照表  4 株主資本等変動計算書 5 キャッシュフロー計算書 6 最近の会計基準 7 財務諸表の読み方 8 比率分析 9 損益分岐点分析 10 公会系の財務諸表
講師 学校法人名古屋大原学園大原簿記情報医療専門学校静岡校 科長
静岡県
研修名 データサイエンス特別講座
日時 令和3年1月22日(金)13:20〜 2時間20分
場所 自治研修所
研修内容 ・合計特殊出生率の算出と留意点
・広がる統計の世界 統計を「使う」ということ
講師 国立社会保障・人口問題研究所人口構造研究部 部長
総務省統計局統計情報利用推進課 統計利用推進研究官
静岡県
研修名 EBPM実践講座T
日時 令和2年10月29日(木)・30日(金)
2日間 計13時間
場所 自治研修所
研修内容 1政策評価における統計データの役割
2政策評価の系譜と統計
3評価とエビデンス
4評価指標の作り方、使い方
・評価指標の作り方−ロジックと妥当性
・評価指標の比べ方−目標値と実績の比較
5エビデンス・ベーストな評価
・因果関係を探る
・より確かなエビデンスを求めて
6ケーススタディ(演習)
・具体的な評価手法や政策効果の算定を事例を用いてグループで討議
7統計でウソをつく方法
講師 鳥取大学地域学部 教授
静岡県
研修名 データサイエンス講座U
日時 (第1回) 令和2年10月9日(金)
(第2回) 令和2年12月4日(金)
各回 13:00〜(3時間40分)
場所 静岡県庁東館
研修内容 公的統計データの利活用
・なるほど統計学園(統計データ活用学習)
・統計センターしずおか(県統計データ集約サイト)
・e-Stat(国統計データ集約サイト)
・jStat-Map(統計GIS)
・RESAS(統計データ利活用支援サイト)
・BIツール等の紹介(グラフの見える化ソフト、データ分析ソフト)
講師 静岡県統計利用課 職員
静岡県
研修名 データサイエンス講座T
日時 (第1回)令和2年9月18日(金)
(第2回)令和2年10月28日(水)
(第3回)令和2年11月6日(金)
(第4回)令和2年11月20日(金)
(第5回)令和2年11月30日(月)
各回 13:00〜(3時間40分)
場所 静岡県庁東館
研修内容 1データの性質と代表値
・質的データと量的データ
・平均値・中央値・最頻値とは
2データの見方と使い方
・統計表・グラフの見方と使い方
・比率・時系列データの見方
3データの特徴把握
・分散、標準偏差、箱ひげ図、偏差値とは
4データの分析・評価
・変数の状況の把握
・散布図と相関の調べ方
・回帰分析による予測
5BIツール等の紹介
・グラフの見える化ソフト、データ分析ソフトの紹介
講師 静岡県統計利用課 職員
静岡県
研修名 EBPM実践講座U
日時 令和2年9月16日(水)・17日(木)
2日間 計13時間
場所 自治研修所
研修内容 1 社会調査とは/社会調査の種類
2 社会調査の企画と設計
3 質問票(アンケート調査票)の作成
4 データの処理と解釈
5 調査報告書の作成
講師 静岡県立大学国際関係学部 教授
静岡県
研修名 EBPM入門講座
日時 (第1回)令和2年9月2日(水)9:20〜16:50
(第2回)令和2年9月3日(木)9:20〜16:50
場所 自治研修所
研修内容 1 EBPMの思考法
(1)EBPMが変える公共政策の未来
(2)エビデンスのつくり方
(3)ミニ演習(エビデンスの質を見極める)
2 演習/モデル事業における効果検証設計
(1)モデル事業の設計・実施手順
(2)演習(評価設問と比較対象群の設定)
講師 株式会社メトリクスワークコンサルタンツ 代表取締役
静岡県
研修名 データサイエンス講座V
日時 令和2年1月22日(水)〜24日(金)
3日間 合計19時間30分
場所 自治研修所
研修内容 1 財務諸表概論 2 損益計算書 3 貸借対照表  4 株主資本等変動計算書 5 キャッシュフロー計算書 6 最近の会計基準 7 財務諸表の読み方 8 比率分析 9 損益分岐点分析 10 公会系の財務諸表
講師 学校法人名古屋大原学園大原簿記情報医療専門学校静岡校 科長
静岡県
研修名 データサイエンス特別講座
日時 (第1回)令和2年1月16日(木)13:30〜16:30
(第2回)令和2年1月27日(月)13:30〜15:15
場所 (第1回)自治研修所
(第2回)もくせい会館
研修内容 (第1回)
1 静岡県における世帯数の将来推計と人口移動の分析
2 広がる統計の世界 −統計を「使う」ということ−
(第2回)
データから見える世界
講師 (第1回)
1 国立社会保障・人口問題研究所人口構造研究部 部長
2 総務省統計局統計情報利用推進課 課長
(第2回)
数学者・大道芸人
静岡県
研修名 EBPM実践講座U
日時 令和元年9月25日(水)〜26日(木)
2日間 9:15集合〜(合計13時間)
場所 自治研修所
研修内容 1 社会調査とは/社会調査の種類
2 社会調査の企画と設計
3 質問票(アンケート調査票)の作成
4 データの処理と解釈
5 調査報告書の作成
講師 静岡県立大学国際関係学部 教授
静岡県
研修名 EBPM実践講座T
日時 令和元年9月3日(火)〜4日(水)
2日間 9:15集合〜(合計12時間50分)
場所 自治研修所
研修内容 1 EBPMと政策評価
2 政策評価の諸手法
(1)いろいろな政策効果と評価手法
(2)人口減少対策の効果を評価する
(3)費用対効果分析の基礎
(4)経済発給効果分析の活かし方(雇用、税収、定住人口への効果)
3 費用対効果分析の「効果」の概念と3つの代表的な評価手法
4 ケーススタディ(演習)
具体的な政策効果の算定や評価手法を、事例を用いてグループで議論
5 将来人口推計の基礎と実践
講師 1〜4 静岡大学名誉教授
5 静岡県統計利用課 職員
静岡県
研修名 データサイエンス講座U
日時 (第1回) 令和元年8月9日(金)
(第2回) 令和元年12月6日(金)
各回 13:00集合〜(3時間50分)
場所 静岡県庁東館
研修内容 公的統計データの利活用
 (1)なるほど統計学園(統計データ活用学習)
 (2)統計センターしずおか(県統計データ集約サイト)
 (3)e-Stat(国統計データ集約サイト)
 (4)jStat-Map(統計GIS)
 (5)RESAS(統計データ利活用支援サイト)
講師 静岡県統計利用課 職員
静岡県
研修名 データサイエンス講座T
日時 (第1回) 令和元年7月19日(金)
(第2回)令和元年10月18日(金)
(第3回)令和元年11月8日(金)
(第4回)令和元年11月15日(金)
各回 13:00集合〜(3時間40分)
場所 静岡県庁東館
研修内容 1 データの性質と代表値
 (1)質的データと量的データ
 (2)平均値・中央値・最頻値とは
2 データの見方と使い方
 (1)統計表・グラフの見方と使い方
 (2)比率・時系列データの見方
3 データの特徴把握
 (1)分散、標準偏差、箱ひげ図、偏差値とは
4 データの分析・評価
 (1)変数の状況の把握
 (2)散布図と相関の調べ方
 (3)回帰分析による予測
講師 静岡県統計利用課 職員
静岡県
研修名 EBPM入門講座
日時 (第1回)令和元年7月9日(火)9:20〜16:50
(第2回)令和元年10月24日(木)9:20〜16:50
場所 自治研修所
研修内容 1 EBPMの思考法
 (1)EBPMが変える公共政策の未来
 (2)エビデンスのつくり方
 (3)ミニ演習(エビデンスの質を見極める)
2 演習/モデル事業における効果検証設計
 (1)モデル事業の設計・実施手順
 (2)演習(評価設問と比較対象群の設定)
講師 株式会社メトリクスワークコンサルタンツ 代表取締役
愛知県
研修名 統計データ利活用推進研修
日時 令和元年7月22日(月)10:00〜16:20
令和元年7月23日(火)10:00〜16:00
場所 TKP 名駅桜通口カンファレンスセンター
研修内容 (1日目)
1 統計法の一部改正について
2 統計データ利活用センターの取組について
3 e-Stat,統計ダッシュボードの使用方法、活用方法
4 地図で見る統計(jSTAT MAP)の概要と実習
(2日目)
5 フリーソフトR を使ったデータ分析及び加工
講師 (1日目)
1 総務省政策統括官室
2,3 総務省統計局
4 独立行政法人統計センター、共同利用システム課地域・標準係
(2日目)
5 実践女子大学大学院 人間社会研究科 教授
滋賀県
研修名 専門統計研修
※同じ内容で平成30年度から令和2年度まで開催
日時 (令和2年度)
第1回 令和2年9月4日(金)10:00〜17:00
第2回 令和2年10月23日(金)10:00〜17:00
※各回同じ内容で開催
場所 県庁新館
研修内容
  1. 標本調査(主にアンケート調査)
  2. Excel演習(線形回帰分析)
講師 滋賀大学データサイエンス学部 教授及び助教
滋賀県
研修名 第3回滋賀県統計講演会
日時 平成30年10月26日(金) 13:30〜16:50
場所 県庁新館7階
研修内容
  1. 「データサイエンスの事例紹介とそれを踏まえた今後の学校での指標について」
  2. 「データサイエンスを活用した新しい健康づくり」
講師
  1. 愛知教育大学数学教育講座 准教授
  2. 慶応義塾大学大学院健康マネジメント研究科 教授
滋賀県
研修名 平成30年度「専門統計研修」
日時 平成30年10月5日(金) 10:00〜17:00
場所 県庁新館7階
研修内容
  1. 標本調査(主にアンケート調査)
  2. 回帰分析(データを使って将来を予測する)
    重回帰分析・グループ演習
講師
  1. 滋賀大学データサイエンス学部 教授
  2. 滋賀大学データサイエンス教育研究センター 助教
京都府
研修名 データ利活用研修
日時
  1. 南部会場
    平成31年2月13日(水),14日(木),18日(月)
    ※各日10:30〜16:30
  2. 北部会場
    平成31年2月21日(木),22日(金),28日(木)
    ※各日10:30〜16:30
場所
  1. 南部会場
    京都リサーチパーク
  2. 北部会場
    FLAT+県庁新館7階
研修内容
  1. 統計データ利活用研修〜基礎編〜
    (1) データ分析の概要
    (2) 代表的なデータ分析手法〜記述統計〜
  2. 統計データ利活用研修〜応用編〜
    (1) 代表的な統計手法〜推測統計〜
    (2) 代表的な統計手法〜回帰分析〜
    (3) 代表的な統計手法〜クラスタリング〜
  3. 統計データ利活用研修〜実践編〜
    (1) データ利活用に向けた計画
    (2) 総合演習
講師 「株式会社富士通ラーニングメディア」へ委託
大阪府
研修名 大阪府×大阪府立大学共催セミナー 経済・社会を読み解くビッグデータ分析
日時 令和2年11月17日(火) 18:00〜20:00
場所 大阪府立大学 I-siteなんば
研修内容 ・RESAS、 e-Statを 使った様々な公的統計データの入手、利用方法の紹介
・データ分析の目的と経済学・ビジネス分野におけるビッグデータの利用例の紹介
講師 大阪府総務部統計課職員及び大阪大学 大学院 経済学研究科 数理・データ科学教育研究センター COデザインセンター 准教授
大阪府
研修名 令和2年度 部局等研修(統計研修)「公的統計データの見つけ方」
日時 令和2年11月9日(月)
10:00〜12:00、13:30〜15:30
場所 大阪府咲洲庁舎
研修内容 e-Statを利用した統計データの検索とその利活用
講師 総務省統計局統計情報システム管理官補佐
大阪府
研修名 令和2年度 部局等研修(統計研修) RESAS(地域経済分析システム)等利活用研修会
日時 令和2年9月29日(火) 9:30〜17:30
場所 大阪府咲洲庁舎
研修内容 RESASの紹介や人口、観光、まちづくりなどの分野にかかる分析事例等
講師 金沢大学国際基幹教育院 講師
内閣府RESAS専門委員
大阪府
研修名 令和2年度 部局等研修(統計研修)EBPM(証拠に基づく政策立案)に資する統計データ利活用
日時 令和2年9月18日(金) 14:00〜17:30
場所 大阪府咲洲庁舎
研修内容 EBPMが求められる背景、EBPMを推進する上での統計データの重要性、統計データの利活用方法、EBPMの実践事例等
講師 統計データ利活用センター長 
大阪府
研修名 経済波及効果を計算する〜統計からわかる【もうけ】〜
※大阪府立大学共催
日時 令和2年2月14日(金) 18:00〜20:00
場所 大阪大学
中之島ンター
研修内容 大阪府民経済計算(大阪府版GDP統計)について」、「大阪府産業連関表の活用」
講師 大阪府総務部統計課職員及び大阪大学 大学院 経済学研究科 数理・データ科学教育研究センター COデザインセンター 准教授
大阪府
研修名 ゼロからはじめる時系列データ分析
※大阪府立大学共催
日時 令和元年11月13日(水) 18:00〜20:00
場所 I-siteなんば
研修内容 「時系列データ等の探し方について」、「ゼロからはじめる時系列データ分析」
講師 大阪府総務部統計課職員及び大阪府立大学大学院経済学研究科・現代システム科学域マネジメント学類 准教授
大阪府
研修名 経済統計の使い方
※大阪府立大学共催
日時 平成31年2月15日(金) 18:00〜20:00
場所 大阪大学
中之島センター
研修内容 「経済統計の使い方」
講師 大阪大学大学院経済学研究科長・経済学部長 教授
大阪府
研修名 経営・政策決定に生かすデータサイエンス
※大阪府立大学共催
日時 平成30年10月16日(火) 18:00〜20:00
場所 I-siteなんば
研修内容
  1. 「経営・政策決定に役立つ統計情報」
  2. 「計量経済学からはじまるデータサイエンス」
講師
  1. 大阪府総務部統計課 職員
  2. 大阪府立大学大学院経済学研究科・現代システム科 学域マネジメント学類 准教授
奈良県
研修名 経済波及効果分析セミナー
日時 令和3年2月8日(月)13:30〜16:30
場所 奈良県自治研修所
研修内容 1「産業連関分析の意義と実例−奈良公園の鹿とコロナ禍における消費の減少から考える」
経済波及効果分析に必要な知識・手法、事例演習
2「経済波及効果分析ツールの使い方」
産業連関表・経済波及効果の概要説明、奈良県産業連関表経済波及効果分析ツールの紹介
講師 1 奈良県立大学地域創造学部 教授
2 奈良県統計分析課 職員
奈良県
研修名 アンケート調査セミナー
日時 令和2年9月7日(月)9:50〜17:00
場所 奈良県自治研修所
研修内容 「アンケート調査の基本と実践」
アンケート調査の企画から実施・集計・報告に至るまでのポイントを講義
講師 東京大学社会科学研究所 教授
奈良県
研修名 統計分析セミナー(基礎)
日時 令和2年8月27日(木)9:40〜16:30
場所 奈良県自治研修所
研修内容 基礎的な統計学の講義、Excelを用いた演習(記述統計・推測統計)
講師 和歌山医科大学医学研究科医療データサイエンス学 教授
奈良県
研修名 政策立案・検証セミナー
日時 令和2年2月4日(火)9:35〜15:15
場所 奈良県市町村会館
中研修室
研修内容 「「データ分析入門」〜統計学で因果関係を検証する〜」
データ分析とは、因果関係、平均値の差の検定、回帰分析
講師 近畿大学経営学部 講師
奈良県
研修名 経済波及効果分析セミナー
日時 令和2年1月16日(木)
・13:35〜14:50
・15:00〜16:30
場所 県立図書情報館
セミナールーム
研修内容 1 「分析ツールの使い方」
産業連関表・経済波及効果の概要説明、平成23年奈良県産業連関表経済波及効果分析ツールの紹介
2 「「なら燈花会」の地域への効果検証について」
経済波及効果分析に必要な知識・手法、事例演習
講師 1 県統計分析課職員
2 一般財団法人南都経済研究所 主席研究員
奈良県
研修名 統計データ利活用セミナー
日時 令和元年9月20日(金)
・12:45〜14:45
・14:55〜16:55
場所 奈良県教育研修所
分館ネットワーク室
研修内容 1 「e-Stat、j-Stat Mapの使い方」
e-Stat、j-Stat Mapの利活用方法の説明、PCを使用した実習
2 「効果的な統計グラフの作成と表現方法」
統計グラフの正しい使い方、グラフの効果的な活用、作成方法
講師 1 総務省統計局統計情報システム管理官室 主査
2 東海大学理学部数学科 教授
奈良県
研修名 統計分析セミナー(応用) 
日時 (1日目)
令和元年8月27日(火)9:35〜17:00
(2日目)
令和元年9月3日(火)9:35〜17:00
場所 県立図書情報館
セミナールーム
研修内容 (1日目)
統計学の講義、Excelを用いた演習(記述統計、推測統計(母集団の推定等))
(2日目)
統計学の講義、Excelを用いた演習(推測統計(仮説検定等)、多変量解析、相関)
講師 近畿大学経済学部 教授(奈良県統計分析専門員)
奈良県
研修名 統計分析セミナー(基礎)
日時 (1日目)
令和元年6月21日(金)10:00〜16:30
(2日目)
令和元年6月28日(金)10:00〜16:30
場所 奈良県教育研修所
分館ネットワーク室
研修内容 (1日目)
「EXCELで学ぶ統計学」統計学の講義、Excelを用いた演習(記述統計)
(2日目)
「EXCELで学ぶ統計学」統計学の講義、Excelを用いた演習(散布図、回帰分析等)
講師 近畿大学経済学部 教授(奈良県統計分析専門員)
奈良県
研修名 県職員向け統計研修
「統計データ利活用セミナー」
日時 平成30年9月18日(火) 13:00〜17:00
場所 奈良県立大学
研修内容
  1. 統計データを読み解くポイントについて
  2. 「e-Stat」での統計データの探し方、DB機能の使い方の演習
  3. 「jSTAT MAP」を使った演習
講師
  1. 総務省統計研究研修所 次長
  2. 及び3. 総務省統計局統計情報システム管理室 職員
岡山県
研修名 EBPMの導入に向けた庁内研修
日時 (1日目)
令和2年7月1日(水)9:00〜16:30
(2日目)
令和2年7月31日(金)9:00〜16:30
(3日目)
令和2年8月6日(木)9:00〜16:30
場所 岡山県庁分庁舎
研修内容 (1日目)
・政策形成の基本的アプローチ
・問題の定義(個人ワーク)
・課題の抽出(グループワーク)
・解決策の立案およびプレゼンテーション(グループワーク)
・ロジックモデルの作成
(2日目)
・効果検証のための主な調査デザイン紹介
・ランダム化比較試験の実践方法
・ランダム化比較試験を用いたモデル事業の設計(演習)
(3日目)
・ランダム化比較試験を用いたモデル事業の設計(演習)(続き)
・事業効果検証のために必要となるデータの収集・管理
・データの前処理
・事業効果検証のための統計分析
・データ分析業務の外部委託
講師 (1日目)株式会社出島プランニング 代表取締役
(2、3日目)株式会社メトリクスワークコンサルタンツ 代表取締役
岡山県
研修名 EBPMの導入に向けた庁内研修
日時 (実践研修)
令和元年
第1日 7月4日(木)
第2日 7月11日(木)
第3日 7月26日(金)
※各日9:00〜17:00
場所 岡山県庁分庁舎
研修内容 第1日 効果検証の考え方、モデル事業における効果検証デザイン概論
第2日 モデル事業における効果検証(続き)、演習(RCTのデザイン、回帰非連続及び差の差デザイン)
第3日 効果検証の「場」とデザイン、効果検証に係る費用の考え方、個別デザインに関する補足説明、サンプルサイズの設計、演習(サンプルサイズ計算ソフト)
講師 株式会社メトリクスワークコンサルタンツ 代表取締役
岡山県
研修名 EBPMの導入に向けた庁内研修
日時 (基礎研修)
令和元年5月23日(木)
17:45〜19:45
場所 岡山県立図書館
研修内容 <講義>「エビデンスで行政を強くする」
  1. ナッジが変える公共施策の未来
  2. EBPMの思考法
  3. エビデンスのつくり方
講師 株式会社メトリクスワークコンサルタンツ 代表取締役
徳島県
研修名 EBPMの導入に向けた庁内研修
日時 第1回研修会
令和2年10月29日(木)13:30〜14:30
第2回研修会
令和3年3月5日(金)10:00〜12:00
第3回研修会
令和3年3月12日(金)14:00〜16:00
場所 第1回研修会
県庁11階1104会議室
第2回研修会
オンライン
第3回研修会
オンライン
研修内容 第1回研修会
兵庫県における地域データを用いた政策課題分析の事例と課題
第2回研修会
エビデンスに基づく政策形成(EBPM)の考え方とロジックモデルの活用
第3回研修会
プログラム評価入門
講師 第1回研修会
兵庫県立大学 産学連携・研究推進機構 特任教授
第2回研修会
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 主任研究員
第3回研修会
大阪府立大学大学院経済学研究科 准教授
長崎県
研修名 データ分析研修(因子分析等による分析手法アドバンス編)
日時 令和3年3月16日(火) 10:00〜12:00
場所 オンライン
研修内容 県が実施した大学生に対する地元企業への就職意識に関するアンケートデータを使って、EBPMにおけるデータ利活用のプロセスや実際のデータを活用した分析の研修
講師 株式会社出島リサーチ&コンサルツ 研究員
長崎県
研修名 データ分析研修(データの可視化、分析手法基礎編)
日時 令和3年1月27日(水) 10:00〜12:00
場所 オンライン
研修内容 県が実施した県内就業者に対する県外転出意識に関するアンケート調査を用いて定量的なデータの分析の方法論、可視化方法、基礎的な分析方法の研修
講師 株式会社出島リサーチ&コンサルツ 研究員
長崎県
研修名 アンケートの調査の設計・基礎研修
日時 令和2年9月3日(木) 10:00〜12:00
場所 オンライン
研修内容 Google Formを用いたアンケート調査の設計・実施の研修
講師 株式会社出島リサーチ&コンサルツ 研究員
熊本県
研修名 統計データ利活用研修
日時 令和2年11月2日(月)〜令和3年1月29日(金)
場所
研修内容 総務省統計局HP「Data StaRt」掲載の「レクチャー編」の「EBPM活用塾の有識者・研究者による動画解説」の9つの動画を、DVD(又はUSBメモリ)に格納したものを受講者に貸出し、職場のPC等で2本以上の動画を視聴してもらう方法により実施。
講師
大分県
研修名 パソコンを用いた統計データ分析研修会
日時 (データ分析手法基礎編)
令和2年11月10日(火)、11日(水)9:30〜17:00
(アンケート調査設計編)
令和2年11月12日(木)9:30〜16:30
場所 大分県庁舎本館
研修内容 パソコン(Excel)を用いた統計データ分析の講義及び演習
講師 一般社団法人 九州テレコム振興センター 専務理事
大分県
研修名 パソコンを用いた統計データ分析研修会
日時 令和元年11月21日(木),22日(金) 9:30〜17:00
場所 大分県庁舎新館
研修内容 「パソコン(Excel)を用いた統計データ分析の講義及び演習」
講師 一般社団法人 九州テレコム振興センター 専務理事
鹿児島県
研修名 データサイエンスセミナー
日時 令和3年2月10日(水)13:00〜15:30
場所 オンライン
研修内容
  1. 地域経済分析システム(RESAS)で見る鹿児島県について(講演)
  2. DX時代に求められるデータサイエンス力(講演)
講師
  1. 九州経済産業局地域経済部地域経済課 地域経済分析システム普及活用支援調査員
  2. 滋賀大学データサイエンス学部 教授
鹿児島県
研修名 令和元年度データサイエンスセミナー
日時 令和元年11月15日(金) 9:30〜12:00
場所 鹿児島県市町村自治会館
研修内容
  1. 「地域経済分析システム(RESAS)で見る鹿児島県」
  2. 「EBPM:データ活用と因果関係の推測」
講師
  1. 九州経済産業局地域経済部地域経済課 地域創生係長
  2. 滋賀大学データサイエンス学部 教授
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