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ホーム > 総務省統計研究研修所 > 統計研修 > 平成28年度 統計研修課程一覧 > 特別コース 1日で学ぶ標本設計

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特別コース 1日で学ぶ標本設計

標本設計の考え方、標本抽出の方法、標準誤差等、調査の企画・委託に役立つ知識を学びます。

Excelの基本的な操作ができる職員を対象とした課程

    (注)総務省統計研修所が使用しているソフトウェアは、Office2010です。


研修期間

 平成28年10月4日(火曜日)≪1日≫


科目・概要

  • 講義時間:午前9時30分〜午後5時頃まで
  • 一部の科目は、科目名をクリックすると講義計画書(シラバス)をご覧いただけます。
  • 内容・講師等は変更になる場合があります。
講義概要 講師
標本調査法の基礎
 全数調査と標本調査の特徴
 全数調査の役割
 標本調査の事務の流れ
 有意抽出法と無作為抽出法の特徴
(PDF:65KB)
小林 良行
(総務省統計研修所教授)
標本調査法の理論
 無作為抽出法の基礎的用語
 統計的推測の考え方
 無作為抽出法と推定方法
 標本調査の誤差
 標本の大きさの決め方など
(PDF:65KB)
標本設計の実際
 標本設計を行う際の留意点など
(PDF:65KB)


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