日本の統計の中核機関

  • ご意見・お問合せ
  • サイトマップ
  • 文字サイズ等の変更
  • English

ホーム > インフォメーション > 研究会・懇談会 > 総合統計書に関する検討会 > 総合統計書に関する検討会の開催について

ここから本文です。

総合統計書に関する検討会の開催について

平成26年5月29日
総務省統計局統計情報システム課統計情報企画室


1 目的

 総務省では、日本統計年鑑を始めとした複数の総合統計書を編集・刊行しているところであるが、国民に対する統計情報の提供の充実を更に図ることを目的として、「総合統計書に関する検討会」を開催する。


2 検討事項

  1. 国民に対する情報提供の充実の方策について
  2. API機能(注)への対応について
  3. 総合統計書の相互の整合性について
  4. その他

(注)統計データを、プログラムが自動で取得できるようにするために、機械が判読可能な形式で提供する機能。「Application Programming Interface」の略称。

3 構成員

  1. 本検討会の構成員は別紙のとおりとする。
  2. 必要に応じ、審議協力者として、統計局統計情報システム課長が指名する構成員以外の者の参加を求めることができる。

4 開催

 年数回開催


5 運営

 本検討会の庶務は、統計局統計情報システム課統計情報企画室において処理する。





(連絡先)
統計局統計情報システム課統計情報企画室
電話:03-5273-1137(直通)
FAX:03-3204-9361



(別紙)


               総合統計書に関する検討会の構成員
               (敬称略・◎は座長)

 
◎ 帝京大学経済学部教授    大林 千一
   明治学院大学法学部教授    川上 和久
   情報セキュリティ大学院大学情報セキュリティ研究科教授    廣松 毅
   慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科教授    渡辺 美智子
   その他、統計局統計情報システム課長が指名する者

バック ホーム

ページの先頭へ戻る