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平成22年10月1日に、「平成22年国勢調査」を実施します。国勢調査の概要(PDF:305KB)
国勢調査は、我が国に住んでいるすべての人を対象とする国の最も基本的な統計調査です。
調査の結果は、選挙区の画定や議員定数の基準、福祉政策や防災対策など国や地方公共団体の行政施策での利用を始め、個人の生活設計や企業の事業計画など様々な場面において利用されています。 「調査結果の活用事例」
とりわけ今回の国勢調査は、少子高齢化、就業・雇用などの実態を地域ごとに明らかにし、我が国が直面している重要課題に対する施策に欠くことのできない統計データを提供するものです。
お知らせ
の項目は、政府統計の総合窓口「e-Stat」掲載の統計表です。
平成22年国勢調査で集計する内容を取りまとめたものです。
外部有識者の参加を得て、国勢調査の結果の利活用の推進等に関する検討を行っています。
(2007(平成19)年2月 国際連合統計委員会)
総務大臣を本部長とする実施本部が平成21年10月1日に発足しました。
調査の実地面や調査実施の周知などについてご支援をいただくため、全国協力者会議(第1回)を平成21年12月2日に開催しました。
外部有識者の参加を得て、平成22年国勢調査の企画・実施に関する検討を行っています。
調査実施面で関係の深い団体の参加を得て、調査の環境整備について検討しました。
平成17年国勢調査の実施状況を踏まえ、平成22年国勢調査に向けた調査方法などについて検討していただきました。