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統計でみる都道府県のすがたの概要

統計でみる都道府県のすがたは、社会生活統計指標−都道府県の指標−の中から、主な指標値を選定し、各都道府県の指標が一覧できるように再編成したものです。数値を見やすくするための目安として、都道府県別順位を付しています。

444の指標を1年分掲載しています。[2017年版]

統計の目的

非経済的側面を含む各種統計データから、国民生活の実態把握、生活水準の測定や各種施策の企画・立案等に資すること、また、地域別データにより、地域特性を明らかにし地域分析に資することを目的としています。

統計の沿革

昭和51年度から社会・人口統計体系の整備が始まり、昭和56年3月に初めて「統計でみる県のすがた」を刊行し、以降毎年刊行しています。

なお、平成17年2月には「統計でみる都道府県のすがた」に名称を改めました。

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