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事業所・企業統計調査 新産業分類(平成19年11月改定)による平成13年、16年、18年の特別集計 集計の概要

1 集計の目的

 平成19年11月に日本標準産業分類が改定され、平成20年4月以降に実施の統計調査から、訂正後の分類(以下「新産業分類」という。)が適用されることとなった。このため、平成14年3月改訂日本標準産業分類(以下「旧産業分類」という。)が適用される平成18年事業所・企業統計調査においては、個別データに新旧両産業コードを付与し、新産業分類での集計を行った。

2 集計内容

 「集計事項一覧」(エクセル:31KB)参照

  簡易表 「集計事項一覧」(エクセル:22KB)参照

3 集計方法

 集計は、旧産業小分類別の集計結果を新産業分類に組み替える方法による。
 組み替えは、産業小分類単位でそのまま対応するものは機械的に置きかえ、そのまま対応しない分類は、事業の内容等から判断し、新産業分類への組み替えを行った。

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