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統計研究彙報(既刊分)

  「統計研究彙報」(旧「統計局研究彙報(いほう)」)は、総務省統計研究研修所、統計局、政策統括官(統計基準担当)、及び独立行政法人統計センターに おける「統計に関する研究」の成果を公表し、その状況を紹介することを目的として刊行していました。(昭和25年3月創刊)

 論文等は、原則として個人名義で個人の業績として発表するものであり、機関の見解を示すものではありません。


 第74号 2017年3月刊行

No 区分 タイトル 著者
1 論文 WHO works long hours?〜労働力調査及び社会生活基本調査のミクロデータを用いた長時間労働に関する分析 長尾 伸一
野村 大輔
永井 恵子
2 論文 状態空間モデルに基づく季節調整法における改良方法の提案:一般化neg-log 変換の活用に基づくゼロ・負の値を含む時系列データの安定化と季節調整値の推定精度向上 高部 勲
3 論文 消費支出等の基調的な変動の把握に資する推計方法に関する一考察 大島 敬士
須田 彩香
4 論文 消費者物価地域差指数用ウエイトの作成に用いる支出金額の推計手法及び推計結果の評価 櫻井 智章
5 論文 労働力調査における継続標本を用いた複合推計 尾中 裕一

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統計研究彙報掲載論文一覧(創刊号〜)(エクセル:96KB)

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