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統計研究彙報 第66号 No.4

概要

タイトル

 ヨーロッパにおけるデータエディティング及び補定に関する調査報告 〜EDIMBUSプロジェクトを中心に〜

著者

 小林 良行

刊行年月

 2009年3月

要旨

 統計調査におけるデータエディティング及び補定は、統計品質の向上を図る上で重要なプロセスである。 欧米諸国の政府統計機関や国際機関では、データエディティング及び補定に関する方法論的、実証的な先行研究の蓄積がある。本稿では、近年のヨーロッパにおけるデータエディティング及び補定に関する取組の状況と2007年に取りまとめられた横断的経済調査のデータエディティング及び補定に関するプロジェクト(EDIMBUSプロジェクト)の推奨実践マニュアル(Recommended Practices Manual)の概要について報告する。


 キーワード:データエディティング及び補定、EDIMBUS、統計品質、品質指標

全文

 全文のダウンロード(PDF:839KB)


 【問合せ先】
  • 総務省統計研究研修所研究開発課

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