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統計研究彙報 第64号 No.3

概要

タイトル

 家計消費指数について

著者

 能登 克己

刊行年月

 2007年3月

要旨

 家計消費指数は、家計消費の動向をより的確かつ安定的に提供することを目的に、平成14年から新たに実施されることとなった家計消費状況調査の結果を家計調査の結果と組み合わせることにより作成することとなった新たな家計消費指標である。
 本資料は、平成14年から作成されている家計消費指数が、今年で5年が経過したこととなり、これまでの検討経緯や家計消費指数の作成方法について整理するとともに、新たな家計消費指数を求めて行った試みを紹介し、今後の検討に資するものである。


 キーワード:家計消費指数、家計消費状況調査、家計調査、消費総合指数、労働力調査

全文

 全文のダウンロード(PDF:809KB)


 【問合せ先】

  • 総務省統計研究研修所研究開発課

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