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統計研究彙報 第64号 No.1

概要

タイトル

 労働力調査に基づく世帯動態統計作成の試み

著者

 山口 幸三

刊行年月

 2007年3月

要旨

 労働力調査における継続標本を利用して、世帯の転出と転入、世帯構成の変化、世帯内の世帯員の転出と転入、配偶関係や労働力状態の変化など、世帯・世帯員の1年間の変化を把握することができる。
 本稿は、このような労働力調査に基づいた新たな世帯統計、世帯動態統計の作成方法を検討した結果をまとめたものである。


 キーワード: 労働力調査、継続標本、世帯、動態統計、転出・転入、フローデータ

全文

 全文のダウンロード(PDF:309KB)


 【問合せ先】

  • 総務省統計研究研修所研究開発課

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