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ホーム > 総務省統計研究研修所 > 統計研修 > 平成27年度 統計研修課程一覧 > 統計専門課程 産業連関分析

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統計専門課程 産業連関分析

 産業連関分析の基礎知識と分析手法を学びます。

Excelで関数やピボットテーブルなど、PCの操作に慣れている職員を対象とした課程

    (注)総務省統計研修所が使用しているソフトウェアは、Office2010です。


研修期間

 平成28年1月25日(月曜日)〜1月29日(金曜日) ≪5日間≫

科目・概要

  • 講義時間:1コマ70分とし1日5コマ
  • 一部の科目は、科目名をクリックすると講義計画書(シラバス)をご覧いただけます。
  • 内容・講師等は変更になる場合があります。
科目 主な内容 講師 時間
産業連関分析の基礎 産業連関表のしくみ、行列計算の基礎、均衡産出高モデルの理論と実習 菅 幹雄
法政大学経済学部教授
5コマ
国民・県民経済計算と産業連関表 国民・県民経済計算の役割、SNAにおける産業連関表 菅 幹雄
法政大学経済学部教授
3コマ
産業連関表の作成のための基礎統計と部門分類 産業連関表の部門分類とその留意点、産業連関表作成に必要な基礎統計の見方・使い方 石原 秀男
総務省政策統括官室(統計基準担当)付統計審査官付統計データベース調整専門官
2コマ
地域経済分析と産業連関表
(PDF:124KB)
地域表の作成と特徴の事例、産業連関分析ワークシートを用いた地域表の利用方法 芦谷 恒憲
兵庫県企画県民部統計課参事(政策統計担当)兼政策統計班長兼ビジョン課参事(政策分析担当)兼政策分析班長
2コマ
産業連関表を用いた分析事例 スカイラインチャートによる産業構造分析の紹介及び実習 宮川 幸三
立正大学経済学部准教授
5コマ
産業連関表を用いた分析事例 地域産業連関表を用いた分析事例の紹介、その他応用分析事例の紹介 下田 充
株式会社日本アプライドリサーチ研究所研究調査部主任研究員
8コマ

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