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統計専門・応用課程 国民・県民経済計算(7月)

 国民・県民経済計算の概要・推計方法及び分析手法を学びます。

Excelで関数やピボットテーブルなど、PCの操作に慣れている職員を対象とした課程

    (注)総務省統計研修所が使用しているソフトウェアは、Office2010です。


研修期間

 平成26年7月7日(月曜日)〜7月11日(金曜日) ≪5日間≫

科目・概要

  • 講義時間:1コマ70分とし1日5コマ
  • 一部の科目は、科目名をクリックすると講義計画書(シラバス)をご覧いただけます。
  • 内容・講師等は変更になる場合があります。
科目 主な内容 講師 時間
国民・県民経済計算の意義・役割
(PDF:152KB)
経済分析及び政策運営における国民・県民経済計算の意義と役割 中村 洋一
(法政大学理工学部教授)
2コマ
国民経済計算の概要
(PDF:124KB)
国民経済計算でみた経済循環、取引主体の分類、国民経済計算の主な統計表、GDP速報(QE)の推計方法、サテライト勘定など 落合 勝昭
(日本経済研究センター特任研究員)
8コマ
県民経済計算の概要
(PDF:123KB)
県民経済計算の体系、93SNAと県民経済計算、県民経済計算の推計方法など 大平 純彦
(静岡県立大学経営情報学部准教授)
7コマ
国民・県民経済計算を用いた回帰モデル・経済モデル
(PDF:148KB)
国民経済計算・県民経済計算の基本的体系、計量経済学の基礎知識、Excelを用いた回帰モデル・経済モデル等による分析実習 中野 英夫
(専修大学経済学部教授)
8コマ

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