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ホーム > 総務省統計研究研修所 > 統計研修 > 平成26年度 統計研修課程一覧 > 統計解析ソフトRで学ぶミクロデータ利用法

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統計解析ソフトRで学ぶミクロデータ利用法

 ミクロデータを使用する上での基礎的知識と技術を学びます。

プログラミング又は統計解析ソフトのスクリプトの作成経験がある職員を対象とした課程

    (注)総務省統計研修所が使用しているソフトウェアは、Office2010です。


研修期間

 平成27年2月17日(火曜日)〜2月20日(金曜日) ≪4日間≫

科目・概要

  • 講義時間:1コマ70分とし1日5コマ
  • 一部の科目は、科目名をクリックすると講義計画書(シラバス)をご覧いただけます。
  • 内容・講師等は変更になる場合があります。
科目 主な内容 講師 時間
統計解析ソフトウエアRとミクロデータ分析の基礎 ベクトル計算、基本統計量の計算、行列の操作、外部データのインポート、データフレームの作成、データフレームの操作、新しい変数の作成、分布表、クロス表の作成、コードブックの読み方とデータの読み込み、基本的な記述分析、ウェイトを用いたクロス集計表作成、グループ演習 藤原 翔
(東京大学社会科学研究所准教授)
8コマ
標本抽出法と標本誤差の評価
(PDF:121KB)
標本理論の基礎、標本誤差(SE)の評価、surveyパッケージの利用 古田 裕繁
(元UNSIAP講師)
6コマ
ミクロデータ分析の実際
(PDF:124KB)
世帯調査擬似ミクロデータを用いた分析の実際、グループ演習 古田 裕繁
(元UNSIAP講師)
6コマ

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