日本の統計の中核機関

  • ご意見・お問合せ
  • サイトマップ
  • 文字サイズ等の変更
  • English

ホーム > 統計図書館・統計相談 > 統計相談(統計図書館) > 統計データFAQ > 21B-Q08 市区町村が行ったがん検診の年齢別受診者数

ここから本文です。

(最終更新)平成29年1月12日

21B-Q08 市区町村が行ったがん検診の年齢別受診者数

 厚生労働省が毎年取りまとめ公表している「地域保健・健康増進事業報告」の「健康増進編」により、がん検診の種類及び年齢階級別に受診者数を調べることができます。
 胃がん、肺がん、大腸がん及び乳がんは40歳以上、子宮がん検診は20歳以上が対象になっています。
 「地域保健・健康増進事業報告」は、厚生労働省が全国の保健所及び市町村から、地域及び健康増進事業について報告を受けたものを、「地域保健編」と「健康増進編」の2分冊に取りまとめたものです。

  • がんの種類 : 胃がん、肺がん、大腸がん、子宮がん、乳がん等

⇒ 地域保健・健康増進事業報告    年刊
  (厚生労働省トップ 別ウィンドウで開きます。> 統計情報・白書 > 各種統計調査 > 厚生労働統計一覧 > 2 保健衛生 別ウィンドウで開きます。 2.4.健康(健康増進)> 地域保健・健康増進事業報告(旧:地域保健・老人保健事業報告 別ウィンドウで開きます。))

 <問い合わせ先> 厚生労働省政策統括官付参事官付行政報告統計室 TEL:03-5253-1111(内線 7512)

バック ホーム