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学習指導要領との対応

 学習指導要領との対応では、高等学校の学習指導要領で取り上げられている統計に関する事項について、サイト内で解説しているコンテンツを紹介しています。

高等学校学習指導要領(統計関連部分) 関連コンテンツ
数学I(データの分析)
○データの散らばり
・四分位偏差、分散及び標準偏差などの意味について理解し、それらを用いてデータの傾向を把握し、説明すること。
統計を使った問題の発見から解決まで 分析 データの特性を見よう
 ⇒平均値、中央値、分散、標準偏差
統計を使った問題の発見から解決まで 分析 統計グラフの作成
 ⇒箱ひげ図
統計を使った問題の発見から解決まで 統計を学ぶ上で必要な基礎数学
 ⇒平均値、中央値、偏差、分散、標準偏差
数学I(データの分析)
○データの相関
・散布図や相関係数の意味を理解し、それらを用いて二つのデータの相関を把握し説明すること。
統計を使った問題の発見から解決まで 分析 統計グラフの作成
 ⇒散布図
統計を使った問題の発見から解決まで 分析 様々な統計分析
 ⇒相関係数
統計を使った問題の発見から解決まで 統計を学ぶ上で必要な基礎数学
 ⇒相関係数
数学B(確率分布と統計的な推測)
○正規分布
・正規分布について理解し、二項分布が正規分布で近似できることを知ること。また、それらを事象の考察に活用すること。
統計を使った問題の発見から解決まで 分析 様々な統計分析
 ⇒正規分布
数学B(確率分布と統計的な推測)
○統計的な推測
・母集団と標本
 標本調査の考え方について理解し、標本を用いて母集団の傾向を推測できることを知ること。
統計を使った問題の発見から解決まで 調査の計画 調査の概要の作成
 ⇒調査対象の選出(全数調査と標本調査)

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