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アメリカセンサス局によるビジネスレジスターに関する講演会(平成27年12月8日)

平成27年12月8日(火曜日)、日本統計研究所(法政大学)主催のビジネスレジスターに関する国際ワークショップの一環として、アメリカセンサス局の職員4名が来局し、当局にてビジネスレジスターに関する講演を行いました。
総務省統計局長への表敬後、午後より行われた講演会では、キャサリン・トンプソン氏は「経済データにおけるエディット・補完の概要」及び「経済センサスにおけるエディティング及び補完の応用:一般的な統計とその成果物」、ウィリアム・デイビー氏は「補完の質・量の計測・伝達‐アメリカセンサス局における事例」、ブランディー・ヤーボロー氏は「企業統計プログラム」、「共同雇用と従業者リース」及び「課税と経済センサス」のテーマの下、統計局職員に対して講演を行いました。


    


統計局長訪問の様子



集合写真

来局者:
Ms. Katherine J Thompson(アメリカセンサス局経済統計技術部 リサーチディレクター)(前列左から3番目)
Mr. William C. Davie Jr.(アメリカセンサス局経済統計技術部 メソドロジーディレクター)(前列左から2番目)
Mr. Brandy Yarbrough(アメリカセンサス局ビジネスレジスター担当オペレーションディレクター)(前列右から3番目)
Ms. Yukiko Ellis(アメリカセンサス局経済統計技術部 数理統計官)(前列左)


講演会の様子1



講演会の様子2




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