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ホーム > インフォメーション > 研究会・懇談会 > 速報性のある包括的な消費関連指標の在り方に関する研究会 > 「速報性のある包括的な消費関連指標の在り方に関する研究会」報告書の公表

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報道資料

平成29年3月22日

「速報性のある包括的な消費関連指標の在り方に関する研究会」報告書の公表

総務省は、平成28年9月から、総務大臣の主宰による「速報性のある包括的な消費関連指標の在り方に関する研究会」(座長:国友直人 明治大学政治経済学部特任教授)を開催してきました。今般、本研究会において報告書が取りまとめられましたので、公表します。


1 経緯

総務省では、総務大臣の主宰による研究会を開催し、消費全般の動向をマクロ、ミクロの両面で捉える指標の開発に向け、その在り方について検討を進めてきました。今般、同研究会において報告書が取りまとめられましたので、公表します。

2 報告書等

報告書の概要は別紙1(PDF:795KB)、報告書の本文は別紙2(PDF:4,969KB)のとおりです。

3 今後の予定

総務省は、本報告書を踏まえ、ビッグデータ等を活用し、消費動向の全体構造を捉える新たな速報性のある包括的な消費指標の体系:消費動向指数(CTI:Consumption Trend Index)を短期及び中長期視点に立って開発するため、今後速やかに所要の施策を講じていく予定です。



連絡先:統計局統計調査部消費統計課
(担当:森本課長補佐、中村官)

電話(直通) 03-5273-1172




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