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ホーム > インフォメーション > 広報資料 > 施策への利用(調査結果の活用) > 明日への統計2015目次

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明日への統計2015 表紙


 この冊子は、統計局が実施する統計調査を中心に、調査のねらい・重点、調査に期待されるもの、調査結果の利用事例等を紹介したものです。
 一人でも多くの皆様の統計調査への理解を深めていただく一助となれば幸いです。


<PDF版>はこちら

明日への統計2015目次

まえがき

1. 今年度実施予定の主要統計調査

平成27年国勢調査に期待する 帝京大学経済学部教授 大林 千一

平成27年国勢調査の概要

国勢調査の結果から

コラム1 第1回国勢調査時(大正9年)といま

2. 調査の結果からわかること

 (1)世帯のすがた

(2)労働のようす

(3)子どもと若者のくらし

(4)高齢者のくらし

(5)家計・物価のうごき

(6)企業のすがた


総務省統計局が行っている調査の概要

人口に関する基本的な統計

住宅・土地の状況を明らかにする統計

国民の就業・不就業の状況を明らかにする統計

社会生活の実態を明らかにする統計

事業所・企業に関する統計

家計の実態を明らかにする統計

物価に関する統計

地域に関する統計

コラム2 東京オリンピック時(1964年)といま

3.統計情報の利用について

政府統計の総合窓口(e-Stat)の紹介

統計におけるオープンデータの高度化

統計リテラシーの普及・啓発

その他の情報発信

統計資料館のご案内

※グラフ等の数値は、単位未満を四捨五入されているので、内訳の合計と必ずしも一致しない場合があります。

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