日本の統計の中核機関

  • ご意見・お問合せ
  • サイトマップ
  • 文字サイズ等の変更
  • English

ここから本文です。

平成6年全国消費実態調査について

 1.調査の目的

全国消費実態調査は,国民生活の実態について,家計の収支及び貯蓄・負債,耐久消費財,住宅・宅地などの家計資産を総合的に調査し,消費・所得・資産に係る水準,構造,分布などを明らかにすることを目的として,昭和34年以来5年ごとに実施されており,今回は8回目の調査である。

 2.調査の期間

平成6年9月〜11月の3か月間。

 3.調査の対象

全国のすべての世帯を対象とした。

4.調査市町村

市については,すべての市を調査し,町村については,全国の町村から一部を選定して調査した。

 5.調査事項

6.結果公表日

平成7年 7月 3日 「主要耐久消費財結果の概況(速報)」
平成7年 9月25日 「単身世帯の家計収支及び貯蓄・負債結果の概況(速報)」
平成7年12月27日 「二人以上の一般世帯の家計収支及び貯蓄・負債結果の概況(速報)」
平成8年 5月25日 「家計資産結果の概況(二人以上の一般世帯)(速報)」

バック ホーム

ページの先頭へ戻る