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統計の沿革

社会・人口統計体系は、我が国の都道府県・市区町村別の各種統計データを幅広く整備するための体系であり、国連提唱(1970年代)の「SNAを補完する社会及び人口統計体系の整備」の一環として始まったものです。総務省統計局では、これに基づいて昭和51年度から地域統計の整備を体系的に進めています。

整備の当初は「社会生活統計指標」と呼んでいましたが、その後、内容の見直しなどを経て現在の形となり、名称も「社会・人口統計体系」と改めました。平成11年度には、近年の著しい社会の変動の中、特に福祉、社会保障に関する分野、地域住民との密接な関係にある地方公共団体の施策に関する分野について統計情報の一層の充実を図るため、体系の再構築を行いました。

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