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調査地域の皆様へ

 総務省統計局では、10月1日(日曜日)現在で「平成29年就業構造基本調査」を実施します。
 調査実施に先立ち、8月下旬以降、都道府県知事又は市区町村長が任命した調査員が、調査対象となる地域の確認にまいります。この際、調査地域の各住戸及び世帯の居住状況を把握するとともに、リーフレット(調査についてのお知らせ)を配布します。さらに、調査をお願いする世帯には、調査票をお配りするため、9月下旬に改めて調査員が伺います。


調査の流れ

 調査は以下の流れで行います。

調査は、総務大臣−都道府県知事−市区町村長−統計調査員(指導員)−統計調査員(調査員)−調査世帯 の流れにより行います。調査対象となった方は、インターネットで回答するか、紙の調査票で回答するかを選択できます。


世帯への訪問時期

 ■ 8月下旬〜 9月上中旬

  • 調査員が調査対象となる地域にお住まいのすべての世帯を訪問し、『平成29年就業構造基本調査のお知らせ』を配布します。
  • マンション・アパートや自治会などに、就業構造基本調査の趣旨とその実施へのご理解を得るため、掲示板やエレベータ−に広報用ポスターの掲示を依頼します。

 ■ 9月下旬から

  • 調査員が調査世帯に調査書類を配布し、調査への回答を依頼します。
  • パソコンやスマートフォン・タブレット端末を使って、インターネットで回答できます。

 ■ 10月上旬から

  • 調査員が調査世帯を改めて訪問します。
  • 紙の調査票での提出がある場合は、調査員が調査票を回収します。

※ 著作権については、「サイトの利用について」をご覧ください。

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