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平成19年就業構造基本調査

 近年,我が国では雇用形態の多様化による非正規雇用,若年無業者の拡大が顕在化し問題視される一方,少子高齢化に伴う高齢者雇用,女性の就業促進が求められています。
 今回(平成19年10月)の調査では,こうした状況に的確に対応するため調査事項の一部見直しを行うなど,就業及び不就業の実態をより詳細に把握し,国や都道府県などの雇用政策,経済政策など各種行政施策の基礎資料として提供することとしています。
 また,『就業構造基本調査コールセンター』を設置し,回答者の方々の質問に迅速にお答えする体制を整えるとともに,調査方法の多様化に対応するため,インターネットによる回答も一部の地域で導入しました。

※ 統計データを引用・転載する場合には,出典(総務省「就業構造基本調査」)の表記をお願いします。

お知らせ


e-Stat の項目は,政府統計の総合窓口「e-Stat」掲載の統計表です。※ 『e-Stat』とは?

調査の概要

調査の結果

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