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平成23年社会生活基本調査への期待

 社会生活基本調査は,国民の1日の生活時間の配分状況と過去1年間の自由時間におけるさまざまな活動状況を調査し,国民の生活を多様な側面から分析するデータを提供していることから,多くの皆様の研究に活用されています。

平成23年社会生活基本調査のポイント

 平成23年社会生活基本調査において充実を図った事項について解説します。

平成23年社会生活基本調査のポイント(調査結果の一層の利活用に向けて)

有識者からのメッセージ

 平成23年調査の実施に当たり,この調査に期待することとして,次の皆様からメッセージをいただきましたので,ご紹介いたします(五十音順)。

安藤 哲也氏(NPO法人ファザーリング・ジャパン代表) 更新のマーク

勝浦 正樹氏(名城大学経済学部教授)

黒田 祥子氏(早稲田大学教育・総合科学学術院准教授)

小室 淑恵氏(株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長)

齊藤 ゆか氏(聖徳大学人文学部准教授) 更新のマーク

佐藤 香氏(東京大学社会科学研究所准教授)

鈴木 不二一氏(同志社大学企業・国際競争力研究センターアシスタントディレクター)

武石 恵美子氏(法政大学キャリアデザイン学部教授)

津谷 典子氏(慶應義塾大学経済学部教授)

廣松 毅氏(情報セキュリティ大学院大学教授) 更新のマーク

水野谷 武志氏(北海学園大学経済学部教授)

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