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平成18年社会生活基本調査結果に関する論文等

 ◎ 調査結果の多様な活用事例を広く紹介するために,下記の方々に御執筆いただきました。(2008.6)
 

男の時間と女の時間 −不平等と生活の質の関係を考える一つのアプローチ(PDF:44KB)

昭和女子大学人間社会学部教授

 矢野 眞和

生活行動の時系列変化と高齢化(PDF:66KB)

名城大学経済学部教授

 勝浦 正樹

社会生活基本調査からみた仕事と家庭(PDF:47KB)

慶應義塾大学経済学部教授

 津谷 典子

生活時間分析で何がわかるか −社会生活基本調査の活用−(PDF:69KB)

評論家

 新村 保子

世帯収入階層別の無償労働の貨幣評価(PDF:39KB)

(独)労働政策研究・研修機構

労働政策研究所副所長

 浜田 浩児

社会生活基本調査の世帯データの分析と活用(PDF:37KB)

広島大学教育学部教授

 平田 道憲

仕事時間の増加 −男性有業者では40代前半が最長に−(PDF:42KB)

総務省統計局労働力人口統計室

統計専門官

 佐藤 哲彰

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