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労働力調査 長期時系列データ
お知らせ
【参考】
更新情報
- 2013年5月31日 表1に2013年4月の数値を追加しました。
- 2013年5月14日 表9に2013年1〜3月期平均の数値を追加しました。
- 2013年4月30日 表8に2013年1〜3月期平均の数値を追加しました。
- 2013年3月1日 表1(3)−1を新たに追加しました。
- 2013年3月1日 表1及び表8のうち,季節調整値・季節指数を遡及改定しました。
- 2013年2月1日 表2〜7及び表8に2012年平均の数値を追加しました。
以下の結果表はエクセルファイル形式です。
| ** 長期時系列データ(基本集計) ** |
| 表1 |
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| 表2 |
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| 表3 |
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| 表4 |
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| 表5 |
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| 表6 |
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| 表7 |
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| 表8 |
| (注) |
※ (1)〜(3)は,中国と四国をまとめて「中国・四国」として,九州と沖縄をまとめて「九州・沖縄」として表章している。また,「全国」について,四半期平均の季節調整値は算出していない。
※ (4)及び(5)は,「中国」,「四国」,「九州」及び「沖縄」を別々に表章している。なお,参考として「九州・沖縄」も表章している。
※ 2012年以降の11地域別結果における比率について,分子及び分母を表章単位未満の「千人単位」の数値を用いて計算している。 |
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| ** 長期時系列データ(詳細集計) ** |
| 表9 |
| (注) |
1984年から2001年までは「労働力調査特別調査」,2002年以降は「労働力調査(詳細集計)」による。
なお,「労働力調査特別調査」と「労働力調査(詳細集計)」とでは,調査方法,調査月などが相違することから,時系列比較には注意を要する。
※ 労働力調査(詳細集計)の時系列データについて 参照 |
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| 表10 |
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詳細な項目の時系列データについては,データベース
を参照してください
時系列データについて
- 1953年1月から3月までの数値には,標本設計改正(1952年末〜1953年初)の影響があり,1953年4月以降の数値との比較には注意を要することから,( )を付している。
- 1953年4月から1977年12月までの数値は,時系列接続用数値(1967年の調査改正及び1975年国勢調査の確定人口による補正を行ったもの)を掲載した。このため,1977年以前の数値は,各年の報告書の数値とは異なる。
- 1972年7月から沖縄県が調査の範囲に含まれたため,長期時系列データの「年」及び「年度」欄に「*」印を付してある結果数値には,沖縄県は含まれていない。1972年7月から1973年12月までの沖縄県が含まれていない数値は,参考系列として,[ ]を付している。
- 1982年から5年ごとに基準人口を切り替えており,それぞれ切替えに伴う変動がある。
(参考: 「標本抽出方法,結果の推定方法及び推定値の標本誤差」(PDF:455KB))
- 2012年1月結果から,算出の基礎となる人口を2010年国勢調査の確定人口に基づく推計人口(新基準)に切り替えた。表1のうち「原数値」シートでは,この切換えに伴う変動(全国の15歳以上人口で約69万人の増加)を考慮し,2005年10月から2011年12月までの数値(「年月」欄に「・」を付してある赤字イタリック書式の数値)について,2012年1月以降の結果と接続させるため,時系列接続用数値(2010年国勢調査の確定人口による遡及ないし補正を行ったもの)に置き換えて掲載した(比率は除く。)。このため,当該期間の数値は,各年の報告書の数値及び統計表やe-Stat上のデータベースの数値とは異なる。
(参考: 2012年1月分結果からのベンチマーク人口の基準切替え等)
季節調整について
- 季節調整の方法は,センサス局法(X12-ARIMAのX11デフォルト,管理限界9.8σ〜9.9σ)による。
詳細は,「標本抽出方法,結果の推定方法及び推定値の標本誤差」(PDF:455KB)を参照されたい。
- 毎月公表する季節調整値は,前年12月までのデータから推計した当該年の推計季節指数により算出している。毎年1月結果公表時には,前年12月までのデータに基づいて当該年の推計季節指数を計算するとともに,過去にさかのぼって各年各月の季節指数及び季節調整値の再計算を行っている。ここには,直近の1月結果公表時に改定された(推計)季節指数を掲載している。
- 季節調整値の計算は,ここに掲げた原数値を用いて行った。なお,季節調整値の計算は,1972年6月までは沖縄県を除く原数値で,7月以降は沖縄県を含む原数値を用いて行った。
2011年3月から8月までは,東日本大震災の影響により全国集計結果が存在しないため,補完推計値(2010年国勢調査基準(新基準))を原数値に相当する入力データとして用いた。【参考】労働力調査における東日本大震災に伴う補完推計
- 完全失業者及び完全失業率の65歳以上の男女別の季節調整値は算出していない。
その他
- 地域別集計は,1983年から行っている。
- 求職理由は1984年から調査を行っている。また,2002年1月から求職理由の選択肢を変更し,細分化したため,それ以前との比較には注意を要する。
- 日本標準産業分類の改定(2007年11月)による影響の大きい産業については,参考として,簡易な方法により推計した「遡及推計値」を,( )を付して掲載した。なお,「遡及推計値」の詳細については,下記URLを参照されたい。
(URL: http://www.stat.go.jp/data/roudou/100302/index.htm)
季節調整値のうち「遡及推計値」を用いて季節調整値の計算をした産業は,参考値扱いとし,< >を付して掲載している。
- 「労働力調査 調査結果利用上の注意」を併せて参照されたい。

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