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平成22年(2010年)第19回 国勢調査 新たな提出方法の導入

個人情報保護意識に配慮し、昼間不在世帯等の増加に対応することを目的に、調査票提出方法を新たに複数導入しました。従来型の調査員による取集においては全面封入方式とし、さらに郵送による提出も可能としました。また、ICTの活用による調査の効率化を推進するため、東京都をモデル地域とし、先行的にインターネットによる回答も導入しました。
なお、平成22年国勢調査は、国際連合が勧告する「2010年ラウンド世界人口センサス計画」の一環として実施され、国家の将来発展や地球規模の課題に対応するための基礎資料を提供しました。

出典:統計資料館


第19回 国勢調査のポスター
  



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