• 2010 国勢調査

  • 平成22年10月1日に、「平成22年国勢調査」を実施しました。
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センサスくんが教える国勢調査教室

国勢調査についてわかりやすく解説します。
Lesson1 Lesson2 Lesson3 Lesson4 Lesson5 Lesson6 Lesson7

Lesson5 どうしても答えないといけないの?

明るい未来をつくるため、みんなで国勢調査に回答する必要があるんです!ところで私は対象者?国勢調査に答える人って? ●平成22年国勢調査の調査期間は終了しています。
平成22年10月1日現在、日本国内に住んでいるすべての人が対象になります。生まれたばかりの赤ちゃんはもちろん、3ヶ月以上日本に住んでいる(住むことになっている)外国人の方も調査の対象です。
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記入内容の確認を!調査票に記入もれがあると…?
・結果の精度が低くなり、過去の調査との変化を正しく読み取れなくなります。 ・将来の予測にブレが生じ、各施策の立案に支障をきたします。 ・国勢調査を基にする国や都道府県・市区町村の施策に公平性や効率性が失われてしまいます。
すべての項目に正しく記入することが、ぼくたちにとっても得!なのですね。
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国勢調査に報告義務があるわけは?
国勢調査の結果は、国や都道府県・市区町村の各種施設や、民間での研究開発など、社会経済の発展を支える基礎として利用されていることから、調査には非常に高い信頼性が必要です。そのため、国勢調査には回答する義務があります。
もし、国勢調査に正確な回答をしないと・・・? 人・世帯の実態を正確に把握できないため、本当に必要な施策が実施できなくなるおそれがあります。
正確な統計に基づいて、今を知り、明るい未来をつくるために、一人ひとりの回答が必要なんですね。
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国勢調査はみんなの義務。だからこそ、調査票に記入いただいた内容は、国が法律でしっかり守ります。
Lesson6 調査でナニを調べるの?
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平成22年国勢調査に関するQ&A国勢調査e-ガイド 「国勢調査ってなに?」にお答えします!
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日本に住むすべての人・世帯を対象にした国勢調査。調査の結果は、児童福祉、高齢者の介護・医療、若者の雇用対策など、私たちの暮らしのさまざまな分野で役立てられる大切なデータとなります。
平成22年国勢調査にご回答いただき、ありがとうございました。
ご注意! 本サイトは、平成22年に実施した国勢調査に関する情報を掲載しています。
(平成22年国勢調査の調査期間は終了いたしました。)