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家計消費状況調査は、世帯を対象として、購入頻度が少ない高額商品・サービスの消費やICT関連消費の実態を毎月調査しています。調査結果は、個人消費動向の分析のための基礎資料として利用されるとともに、我が国の景気動向を把握するための基礎資料としても利用されています。
※家計消費状況調査は、平成29年1月調査分から調査項目を変更しました。そのため、平成29年1月調査結果分からいくつかの結果表も変更になりますので、時系列推移を見る場合などはご留意ください。
結果表の変更について(平成29年1月分から)
お知らせ
更新情報
<1.結果の公表関係>お知らせ、更新情報(1.結果の公表関係,2.家計消費状況調査通信)をさらに見る
※ 本調査の統計データを引用・転載する場合には、出典(総務省「家計消費状況調査結果」)の表記をお願いします。
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