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ホーム > 統計データ > 消費者物価指数(CPI) > 消費者物価指数(CPI)結果

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消費者物価指数(CPI)結果

e-Stat の項目は、政府統計の総合窓口「e-Stat」掲載の統計表です。

 統計の作成方法等は消費者物価指数(CPI)の概要 を御覧ください。

最新結果

変化率などの数値は、端数処理(四捨五入)の関係で、公表された指数を用いて算出した値とは一致しない場合があります。
詳しくは 利用上の注意 を御覧ください。



1. 全国 の概況

2. 東京都区部 の概況

3. 時系列データ

4. 報告書

基本分類指数の他、財・サービス分類指数、世帯属性別指数など、各系列の統計表を収録しています。
指数作成系列の詳細については『消費者物価指数の解説(PDF:43KB)』を参照してください。

5. ラスパイレス連鎖基準方式による消費者物価指数(参考指数)

ラスパイレス連鎖基準方式による消費者物価指数の結果は月報の第16、17表(原数値)、第21表(季節調整値)を御覧ください。e-Stat


過去の報告書等

2015年(平成27年)基準

2010年(平成22年)基準

2005年(平成17年)基準

2000年(平成12年)基準


(参考値)小数第3位までの指数の開示

 小数第3位までの指数は、あくまでも結果利用者が自ら計算する際に利用することを想定した参考値であり、指数値の小数第3位までの精度が向上したことを意味するものではありません。公式の数値については、従来と同様、指数と変化率は小数第1位までの表章とします。また、小数第3位までの指数を用いることにより、各類・品目の寄与度と総合指数の変化率との整合性や指数の公表値からの変化率等の再現性が高まると考えられますが、完全に再現できるとは限らないことに注意が必要です。


全国(品目別価格指数)


(参考値)消費税調整済み指数 〔2017年5月26日掲載〕

 消費税率の改定は、指数に一時的な要因による変動を及ぼします。消費税調整済み指数は、消費税率の改定による直接的な影響を除いた、消費者物価の基調的な動きの分析に広く資する参考指数として作成したものです。この指数は、課税扱いとなる品目について一律に消費税率改定の直接的な影響があるとみなした調整をしており、品目別に見た一律の調整による指数が実際の課税措置に完全には適合しておらず、過剰な調整(又は調整不足)となる場合があるため、利用には注意が必要です。


説明資料

参考値


用語の解説

利用上の注意及び正誤情報


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